実機を持ち込まなくても来場者が「わかる」仕組み
製品の価値が もっと伝わる展示へ
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こんなお悩みありませんか?
従来展示型3つの壁
実機は数千万円規模。国内外の輸送負担、搬入設営コストが莫大
限られたブース面積では、サイズ違いのラインナップを同時展開できない
外見だけでは内部構造や性能が伝わらず、長時間の詳細説明や言葉の壁が障害に
「高性能なのに短時間で価値が伝わりぬくい」
という営業課題
「5分の口頭説明」を「1分の直感体験へ」
【 厨房設備機器展 SVロースター 】
現場の声
「正直想像以上でした。必ず他のマシンへも展開し、海外展示での武器にします」
「今まで伝えられなかったサイズ感が、リモコンで実寸を伝えられて、お客様の感触も良い」
「海外の展示でも耐えうる設計にしてくれた。電圧も心配なく使えることは助かる」
御社の「見えない強み」を可視化
展示会のたびに作って終わるのではなく
使うほど価値が蓄積する展示ツールへ
繰り返し利用
一度きりで終わらず、何度でも展開。コンテンツもブース設計も、次の展示へ活かせる資産となります。
展示会ごとに持ち運べる
専用ケースで運搬し、国内外の会場で再現。ブースに投影設計を組み込めば、場所が変わっても同じ品質で展開できます。
自動運用・リモコン併用
通常時はオートでループ再生。商談時はリモコン操作で見せたい箇所へすぐ移動し、説明のタイミングを逃しません。



映像専門制作会社ではなく
「展示営業の成果」を設計するパートナー
まずはヒアリングから
